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交通事故死者数(人口10万人あたり)

交通事故死者数(人口10万人あたり)ランキング

47都道府県を交通事故死者数(人口10万人あたり)の値が大きい順に並べています。

1位は香川県(8.2人/10万人)、最下位は東京都(1.4人/10万人)です。1位と最下位の差は約5.9倍で、都道府県による差が大きい指標です。全国の中央値は4.4人/10万人で、香川県はその約1.9倍にあたります。

順位都道府県交通事故死者数(人口10万人あたり)人/10万人
1香川県8.22012
2高知県72012
3岩手県6.42012
4島根県6.42012
5岐阜県5.92012
6岡山県5.82012
7滋賀県5.62012
8佐賀県5.52012
9群馬県5.32012
10三重県5.22012
11鳥取県5.22012
12和歌山県5.12012
13鹿児島県5.12012
14茨城県4.82012
15栃木県4.72012
16山梨県4.72012
17新潟県4.62012
18福井県4.62012
19福島県4.52012
20長野県4.52012
21熊本県4.52012
22青森県4.42012
23広島県4.42012
24宮崎県4.42012
25富山県4.32012
26静岡県4.12012
27徳島県4.12012
28秋田県42012
29京都府42012
30愛媛県42012
31山口県3.92012
32石川県3.82012
33北海道3.72012
34奈良県3.52012
35大分県3.42012
36山形県3.22012
37愛知県3.22012
38兵庫県3.22012
39福岡県3.22012
40宮城県2.82012
41埼玉県2.82012
42千葉県2.82012
43長崎県2.82012
44沖縄県2.82012
45大阪府2.12012
46神奈川県22012
47東京都1.42012